急なご不幸があり、今すぐに葬儀が必要方へ
身内に急な不幸があった場合、まず何をすればいいか混乱される方が多いかと思います。
おりづる葬祭では、そういった方が安心して故人をお見送りできるよう
最初のご相談から葬儀の完了まで喪主様に寄り添ったご提案やサービスを提供させて頂きます。
今回は急なご不幸があった場合にどんな事をすれば良いか、についてお話いたします。
目 次
突然の訃報の際にまずするべきこと
①医師による死亡の確認
身内の方に不幸があった場合は、病院で亡くなられた場合をのぞいて
資格を持った医師による死亡の確認と死亡診断書の発行が必要となります。
※死亡診断書は火葬や埋葬の際に必要となります。

②ご遺体の安置や搬送の手配
医師からの死亡診断後は、ご遺体の搬送や安置先の確保が必要となります。
冬場など気温の低い時期はご自宅に安置する事も可能かとは思いますが、
気温の高い時期はご遺体が傷みやすいので、早急に葬儀会社等に相談するのが良いかと思います。
葬儀社を選ぶ際に考慮するべきこと

①ご遺族が足を運べる範囲での火葬や葬儀が可能な葬儀社であること
ご不幸があった場合、葬儀の手配以外にも故人の方の資産や契約物などの確認、
また公的な手続きなどするべきことが多岐にわたります。
ご遺体を安置する場所や火葬、葬儀を行う場所が喪主様や参列されるご遺族が
行動しやすい場所である事は大事な要素の一つだと思います。
上記の事からご遺族の居住地区と火葬場・葬儀会場について配慮のある葬儀社を選ぶのが良いでしょう。
②価格やプランの確認
葬儀の価格は基本的なプラン内容や参列者の数によって大きく変わって参ります。
また近年はご家族のみで内々での葬儀をされる方も増えております。
故人が葬儀について希望を生前に遺されていた場合はそれにそった内容・プランが選択でき、
またそうでない場合は喪主様の想いえがいた内容での葬儀を執り行ってくれる葬儀社を選ぶのが大事です。
おりづる葬祭は故人や喪主様に寄り添った葬儀を提案いたします
低価格でご提案可能です。
これは公共の火葬場や葬儀場利用でのプランをご提案できるためです。
低価格な葬儀プランを申し込もうと思ったのに、オプション付与した結果
思っていた以上の出費になってしまうようなことがない、明瞭で誠実な価格でのサービス提供ができるのが
おりづる葬祭の特徴です。
24時間365日、お客様のお困りの声やご相談に寄り添ってまいりますので、お気軽にお問い合わせください。


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